2011年12月31日

2011年

不定期四季報(A5・コピー本)

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東方Project
四季映姫本
2011/11/04発行 古明地さとり・四季映姫オンリーイベント地底の読心裁判にて頒布
四季様が地霊殿にまんじゅう持参で遊びにいく話。


<かいせつ>
はじめての東方本。
予定よりボリュームもクオリティも大幅カットの残念な一冊…!
まんじゅうを取り合ったりします。だいぶ支離滅裂です。
ページごとに描く日が違うと顔が違ってたりして、当時の余裕のない生活を思い出せます。
きれいに描き直してリファインしたい気持ちもあったり。

東方では一番好きなキャラが四季様で、続いて布都、太子様、諏訪子、ルナサなどが続きます。
萃夢想でアリスを使いこんでたせいか、アリスにも妙な愛着があったり。緋想天ではゆかりんメイン。
見た目的には藍とかにとりも好き。どういうわけか、にとりばかり描いてた時期もあったり。
太子様は、元ネタがちょっと自分と縁があるようなないような感じでありますもので、
これに加えて菅原道真などが幻想郷入りしたら
そういう意味で愛着が沸くペアになるであろうと思います。
布都のかわいさは、ふぁりすいしさんが目指すものと同じジャンルのかわいさな気がする。

話が逸れましたが、そんなこんなで四季様のオンリーイベントには是非参加したい所存であり
これを書いている今年(2012年)も地底の読心裁判にサークル参加いたします。
年イチの活動ペースを支えてくれる貴重な機会です!
…もっといろいろ描きたい。


<余談>
初の東方本ではありますが、初の東方漫画というわけでもなく
数年前、Pixivで無軌道な輝夜メインの永遠亭漫画を描いていましたが
ギャグだったのに、やりすぎて一周してシリアス展開になってしまい
着地しづらくなって尻切れトンボという悲しい過去が。
ネームまではできています…

ニートを極めた輝夜がウ○コもらしたところまでは良かったんですが
怒り狂うえーりんと必死に止めるうどんげ、
家庭(永遠亭)崩壊してガチで叩き出され、
マジ泣きでホームレスになった輝夜という所で終わっていて
けーねに諭されて帰って謝っていい最終回だったなーという展開にしかならず…
ここで語ることじゃなかったw

というかウ○コもらす話多すぎですね。ひどすぎるので反省。
ひどいほうが好きなのでしかたない。(反省の色なし)
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posted by 沐絲 at 00:00| Comment(0) | サークル刊行物 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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